imovieをiPhoneで編集が出来る素材はムービーだけじゃない

iMovieを使って動画編集するときに使う素材として一番に頭に入るのが自分で撮影したiPhone動画だと思います。

思いますが実は他にも使える素材があるんです。

スポンサーリンク

iPhone動画以外の素材を使ってiMovieで編集してみる

素材にはいろいろとあるんです

他の素材としては写真です、写真を動画編集に加えるのも有りなわけですから使わない手はありませんね。

他にはタイムラプス(長時間映像を短縮した映像の事)も動画の編集に入れることが出来ます。

音楽も同じですね、購入した音楽の中には動画編集で使える物もありますから積極的に使っていきましょう。

そんなわけで今回はいろいろゴチャ混ぜにした動画を見栄え無視でこんな動画が出来ますよ~と言うのを作ってみたいと思います。

なんでも有りのゴチャ混ぜ映像の製作

タイムプラス映像を撮影したものがなくなっていたので仕方ない、今回はビデオと写真を超簡単に入れてムービーを作ってみました。

やり方はこのサイトで紹介している方法とまったく同じ、ビデオを写真にしたりするだけなので難しくはありません。

ビデオと写真を使ったムービー編集方法

やり方はいたって簡単で過去に書いてあるものを読んで進めてくださいね。

順番に書いていきます。

iMovieをiPhoneのみで動画編集をする準備にも書いてありますが基本がわからないと先に進めませんので理解できていない人はとりあえず読んでみてください。

iMovieの動画編集画面にムービーを挿入していらない部分をカット

とりあえずでも完了したら保存します。

iMovieで作ったムービーをYouTubeにアップロードする方法こちらはユーチューブにアップする方法。

iMovieで作ったムービーをiPhoneのカメラロールに保存するこちらはスマホ本体のカメラロールに保存する方法です。

編集を開始します

新規プロジェクト

 

まずは新規のプロジェクトを作ります(ムービー)

シンプルを選んで作成する

とりあえず「シンプル」で「作成ボタン」右上

ビデオと写真をタップする

左側下の「日と♪マーク」をタップする

すべてから選ぶ

 

一番上の「すべて」から選ぶ

必要なビデオをタップする

作ってみたいビデオを選ぶ

下矢印をタップする

黄色い枠が出てきたら(タップ後)下向きの矢印をタップする

ビデオの長さを調整する

そのまま使うも良し、ビデオの長さを短くしたいなら黄色い枠を出して調整

上から下へ指を滑らせると二つに分かれる

不必要な部分をカットする

不必要な部分をタップして黄色い枠が出たら削除

必要のない部分の黄色い枠を出して「削除」をタップして完了。

ビデオと写真をタップして写真を出す

同じように次は写真を挿入したい場合には左側下の「日と♪マーク」をタップして使いたい写真を挿入する

写真の露出時間を調整する

写真も同じように露出時間の調整をする。

編集終わり

編集終わり(超簡単にやってみました)

この後、保存先を指定あげましょう。

保存する

iPhone本体の容量に余裕があるのならカメラロールで良し。

ユーチューブアカウントがあるのならそちらへアップロードしてあげる。

出来たムービーはこちら

スポンサーリンク
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です