iMovieで作ったムービーをYouTubeにアップロードする方法

YouTubeへアップロードする

iMovieで作ったオリジナル動画をインターネットのYouTubeアップロードしてみようってことで今回はそのやり方を書いていきます。

ただですね、グーグルのアカウントを持っていないと出来ないのでまだ持っていない人はグーグルアカウントの作成から進んで新規で取得してから使ってみてください。

この記事ではYouTubeが使えることを前提に書いております。

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iMovieで作った思い出の動画をYouTubeにアップロードする

アップロードはとても簡単なので覚えておこう

アイコンをタップする

上の画像は動画編集画面ですね、ここで出来上がった動画をYouTubeにアップロードするには赤い矢印の先にある「」アイコンをタップします。

矢印と四角のアイコン

上の画像の画面に切り替わりますので次は「↑+□」アイコンをタップして先に進みます。

YouTubeを指定する

上の画像になったらYouTubeを指定してあげます。

ちなみにここまでの工程は「iMovieで作ったムービーをiPhoneのカメラロールに保存する」方法と同じです、カメラロールに保存したいときは左下に見える「ビデオを保存」をタップするとカメラロールに保存されますよ。

20150217213446

これがYouTubeへアップロードする画面ですね、ここには題名と内容を簡単に書いてあげてから次に進みます。

20150217213521

題名を「YouTubeへ」としました(覚えやすいように)

内容を「アップ方法」

20150217225922

 

上の画像は題名と内容の下にあり、動画のサイズを指定します、ここでは推奨サイズにチェックが入っています。

20150217225938

 

サイズ指定が終われば少し下に下がるとアップロードする動画の扱いをどうするのかを指定しましょう。

僕の場合はとりあえずどんな動画をアップロードするにしてもまずは非公開(自分以外は見れない)で後で公開に切り替えますが、ここはお好みで良いかと思います。

ただ、家族以外には見せたくないと思うのであれば非公開にしておくことをお勧めします。

これで良ければ最後に上の画像で言えば右上に見える「Share」をタップすればアップロードが開始されます。

20150217213526

書き出しが始まりました

20150217213542

YouTubeへアップロード中になり

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これで公開作業が終了しました。

iPhoneでYouTubeの動画を確認してみる

確認のためにiPhoneでYouTubeの自分のアカウントを確認してみます。

youtubeの中を確認

僕はすべての動画を一旦非公開にしてアップロードしているのでホームには反映されないみたいです、保管状況を「公開」にするとホームにも反映されるようです。

以上でYouTubeへのアップロード方法の解説を終了します。

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